大館法人会
ホーム お宝 街かど情報 お買い物情報/企業PR 会員名簿 法人会ご案内 リンク集 情報公開 事務局だより
ホーム > 街かど情報
200208
イベント情報などの情報発信にご利用ください。
[トップに戻る] [アルバム] [留意事項] [ワード検索] [管理用]
おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File
暗証キー (英数字で8文字以内)
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
文字色

税の絵はがき教室(1) 投稿者:事務局 投稿日:2009/12/14(Mon) 10:05 No.952
去る12月7日(月)大館市立扇田小学校で

「税の絵はがき教室」が開かれました。

学校支援地域本部コーデーネィター 

和田克郎氏(元扇田小校長)を講師に6年生

21名が「税」をテーマにした絵や標語を考え、コンクールに出品する絵はがきを作りました。

本コンクールは税の大切さを知ってもらう目的で、東北六県法人会連合会女性部会協議会

が3年前より実施しております。当女性部会(澤口美恵子部会長)では2回目で、今年は

大館市、鹿角市、北秋田市の6小学校に出品の応募を依頼しました。

女性部会合同研修会(3) 投稿者:事務局 投稿日:2009/12/11(Fri) 13:42 No.951
(アグリビジネスとは農業に関連する事業。

もともとは農業生産、農業生産資材、農業物の加工、

流通の3部門を統一した概念で、このプロジェクトは

アグリビジネスの構想を立案するとともに、農村活性化

に必要な知識や能力、実行力を養う学科です)各プロジェクトでは4人〜6人の先生が実践

的で多様な教育を行っていると説明しました。

「日本に約50の農業大学があるが日本の農業に元気が無いのは大学の先生の指導が悪いの

かもしれない。今年一期生が卒業したが、当アグリ学科で一番多かったのはJAさんだった。

次いで農業法人、市場関係、物流関係だが現場に深く係り未来を担う学生に育てたいと思っ

ている。学生が秋田県内に残りたいと希望した時は、経営者の皆さん是非機会を与えて欲し

い」と熱く語り締めました。

女性部会合同研修会(2) 投稿者:事務局 投稿日:2009/12/11(Fri) 13:36 No.950
昼食後は、秋田県立大学フィルード教育研究センターに移動

し、「アグリビジネスの概要について」と題して、秋田県立

大学生物資源学部教授 小林由喜也氏よりご講話をいただきまし

た。大潟キャンパスでは200町歩の広さ(平均農家100軒分)

に、@大規模農業経営プロジェクト A園芸作経営プロジェクト 

B家畜資源循環農業経営プロジェクト C生産環境プロジェクト Dアグリビジネスマネージメントプロジェクト 

E農業政策研究プロジェクトの学科があり、学生は教養教育科目、専門基礎科、専門科目を

踏まえた後、@〜Eプロジェクトのいずれかに属し、学生自らが企画運営を行う中で、与え

られた課題への対処方法、解決などについて学んでいるとのことです。

女性部会合同研修会(1) 投稿者:事務局 投稿日:2009/12/11(Fri) 13:31 No.949
去る11月28日(土)秋田県連合会 合同研修会が、

8法人会から女性部会員58名が参加し開催されました。

(今回は秋田北法人会女性部会が担当)当日は会場の

ブルーメッセに集合し「米粉の可能性―農商工連携事業につい

てと題して(株)淡路製粉代表取締役会長 淡路徹氏より講話をいただきました。

淡路氏は、昭和22年藤里町で淡路商店として個人創業をした後、昭和25年製粉業を起こ

し、以来、常に「食の安全と安心、健康に寄与すること」に気を配りながら事業を進め、

白兎印の粉として知られるようになり現在に至りますと自己紹介を兼ね挨拶した。

米粉については、平成6年〜8年に色々な分野に取り入れられるようになったものの、

当初は原料の質の高さや市場価値も十分あることなども知られていなかったそうです。

平成8年頃より饅頭・パン・スイーツに使えることが認識され、今では小麦粉より使いやす

いとして米粉が注目され、秋田市の菓子店などでは米粉ロールのお菓子が良く売れていると

話し、料理のレシピなどもインターネット上に紹介されていて手軽に米粉の料理が出来るこ

を講話して下さいました。

大館支部葛巻町視察研修会C 投稿者:事務局 投稿日:2009/12/02(Wed) 13:34 No.947
まず始めに「木質バイオマスガス化発電」を見学です。

2番目は「蓄ふんバイオマスシステム」ついで

「ゼロエネルギー住宅」を見学。昼食後「葛巻中学校太陽光発電」では、

120Wのパネル420枚で学校使用の25%の電力を賄っていると説明を受け、

森のこだま館に移動し環境に優しい「ペレットボイラー」なども見学させて戴きました。

“エコの全てが経済に繋がっているわけではないが、町民の「自然を大切にしたい」との思

いと、将来を担う子ども達への教育が未来のエコに繋がると感じた視察研修でした。”

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80]

処理 記事No 暗証キー

- Joyful Note -

ページトップ
社団法人大館法人会